山川薬局
一人でも多くの苦しんでいる方々のお役に立ちたいと願っています
私どもでは、
「いま病に苦しんでおられる」
「色々やってみたけれどどうしてよいか分らなくなっている」
「もっと元気になりたい」
という方々に、服用経験を踏まえて、心からホノミ漢方を
お勧めしています。
【薬剤師:山川 育子】
| 山川薬局:DATA | |
| 住所 | 〒965-0817 福島県会津若松市千石町4-12 |
| 電話 | 0242-24-4729 |
| FAX | - |
| URL | http://www1.ocn.ne.jp/~yamai/ |
| 営業 | 月~金曜日 10:00~18:00 土曜日 10:00~15:00休業日 日曜日・祝日 |
| 駐車場 | 3台 |
| 業種 | 漢方薬店、漢方薬・薬草 |
| アクセス | (最寄駅) ○JR磐越西線・会津若松駅車で10分 (バス) ○東山温泉行「御薬園前」停留所・バス停前 |
| お役立ち情報 | ◆漢方相談は、人間が人間をみてご相談にのらせていただくもの◆ ご相談は、ご来店かお電話でお受け致します。 お顔を拝見したり、お声を聞かせていただいたりすることが、 お一人お一人の処方に大事な事と考えております。 今の状態に合わせた処方を、細かくさじ加減をしながらして参ります。 相談は、もちろん無料です。 ご予約いただければ、幸いです。 また、プライバシーは厳守させていただきますので、ご安心下さい。 |
山川薬局の地図
山川薬局の詳細をご紹介!
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漢方に失望している方、色々やってみたけれどダメだった方
もう一度、私といっしょに病気に向き合ってみませんか。
一人でも多くの苦しんでいる方のお役に立ちたいと願っています。
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■取扱商品
○ホノミ漢方薬
慢性病相談薬として、胃腸を守り、自然治癒力を高め、生薬の特徴を生かしたお薬です。
○ホノミ家庭常備薬
副作用なく、胃腸を守り、自然治癒力を高め、生薬の特徴を生かしたお薬は、
家族の健康を守ります。
○桜精(チクトローム製剤)
○牛黄(オーストラリア牛黄単味、牛黄・熊胆・人参製剤)
○田三七(原末、アルコール抽出液体)
■相談内容の一例
湿疹/アトピー性皮膚炎/ニキビ/イボ/じんま疹/アレルギー性鼻炎/蓄のう症/中耳炎・外耳炎
扁桃腺/喘息/胃潰瘍/リウマチ/神経痛/ヘルニア/更年期障害/高血圧/糖尿病/痔
前立腺肥大/生理痛・生理不順/不妊症/うつ病/パニック障害/夜尿症/痛風/胆石
脳梗塞の予後/C型肝炎/薬剤性肝障害/ネフローゼ/ベーチェット病/ALS(筋萎縮性側策硬化症)
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◆まずは自分自身の不調の原因を知る事が大切◆
現代のストレスの多い社会の中では、血行が悪くなり、冷えがひどくなりがちです。
また、ストレスから内臓を損ねたり、自律神経のバランスを崩している方も多くなってきています。
病気や体調の不調には、まず「原因」があって、「結果」があります。
自分自身がその「原因」と「結果」に気づくことが、まずは大事なのです。
ですから、相談は、お客様のお話をじっくりと聞かせていただく事からはじまります。
その上で、損なっている胃腸は建て直し、良い血を巡らし、本人の自然治癒力を高めていくための
漢方薬を服用していただく事となります。
まずは、お気軽にお電話下さい。
【TEL 0242-24-4729】
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今日のお勧め記事 ⇒ 漢方薬の煎じ方について
漢方薬を煎じて飲む、とよくいいますが、「煎じる」というのはどうすればいいのか、知らない方が多いと思います。ここでは漢方薬の煎じ方について、ご紹介します。 まず、「煎じる」ということは、単にお湯をそそいで、お茶のように飲むということではありません。「煮出す」といったほうが、わかりやすかもしれませんね。つまり、薬や生薬を煮出して、エキスを染み出させ、その煮汁を飲むことを「煎じて飲む」というのです。 煎じる容器は、鉄や銅のものは避けて、焼き物かガラス製のものが適切です。ホウロウや
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


