東雲漢方調剤薬局
漢方は体質改善の医学ですあなたの症状に合わせて調合致します
【 創業 59年 】
●現代医学での治療法が見つからない、病名がつかないという場合、漢方の独壇場です。
●現代の漢方は、積極的に『検査値』を見て調合します。漢方で血小板を増やそうとしたり、腫瘍マーカーを下げようと試みたりします。
●病院のお薬との併用は大半問題ありません。
| 東雲漢方調剤薬局:DATA | |
| 住所 | 〒790-0004 愛媛県松山市大街道3丁目2-43 |
| 電話 | 089-921-7447 |
| FAX | 089-921-7447 |
| URL | |
| 営業 | 09:00~19:00休業日 日曜・祝日 |
| 駐車場 | 駐車料金 無料 内海パーキング 東雲薬局お客様無料駐車場 ロープウェイ街…当店南隣り |
| 業種 | 漢方薬・薬草、薬局 |
| アクセス | (最寄駅) ○伊予鉄市内電車線・大街道駅徒歩3分 (その他) 松山城ロープウェーのりばより南へ50m |
| お役立ち情報 | 漢方にも心の病の薬がたくさんあります。奔豚、狐惑など漢方医学に独自の病名もあります。 漢方では心の病は性格や気分ではなく、肉体の歪みが原因だと考えます。心の病に悩む患者さんは気分や性格を変えようと努力し、家族もアドバイスやらお説教をしますが効果は少ないようです。 肉体の歪みの発見のために、独特の理論で分析します。それは犯罪捜査のプロファイリングに似ています。 |
東雲漢方調剤薬局の地図
東雲漢方調剤薬局の詳細をご紹介!
☆あなたの症状に合わせて調合致します。(1日分400円~)☆
●アレルギー
●自律神経失調症(ドーキ めまい 不眠)
●更年期障害
●婦人科疾患(不妊 子宮内膜症 月経不順困難 子宮筋腫)
●神経疾患(ゆううつ イライラ 不安 緊張 パニック)
●皮膚疾患(アトピー 蕁麻疹 にきび 湿疹 その他)
●肝臓 腎臓 心臓 膵臓 呼吸器 胃腸などの内臓疾患
●神経痛 リウマチ 関節炎 坐骨神経痛 五十肩 腰痛 筋肉痛 しびれ
●前立腺 糖尿 痔 通風 頭痛 むくみ 疲労
●コレステロール 血糖値 GOT GPTなど検査値の異常
etc
「漢方にも○○病の薬がありますか?」とよく電話で尋ねられます。
「さあ、お会いしてみないと。」と申し上げるとガッカリされるようです。
実は漢方は病名で薬を選びません。
尿検査のたびに血が混じっている人がありました。
他に症状もなく、とても健康そうです。
子供時代まで遡って話を聞き、彼が典型的な小柴胡湯という薬の体質だと分かりました。
さっそく小柴胡湯を使用しました。
でも、自分も同じ病気だから、その小柴胡湯を試したいというのはいけません。
薬の一人歩きが一番危険です。本当の漢方は病名でも症状でもなく、独特のルールで選ばれます。
そもそも小柴胡湯が二千年前の医学書に載ったときは風邪薬だったのです。
本当にその処方が使えるか判断する能力が大切です。
唐の時代の書物に・・・
「医学を学んで三年、これで治せない病気はないと思ったが、
治療に携わること三年、今では本当に効く処方はあるのかと思ってしまう。」
という意味のことが出てきます。
漢方薬が使えるようになるには数十年の学習と経験が必要なのです。
○病院での検査値なども参考にしながら調剤します。
○症状と検査データの異常に対応して調合します。
○マイタケ アガリスク茸 霊芝 サメ軟骨 AHCCなどの情報を提供します(TEL・本店)
○東洋医学の病気治療について情報提供(TEL・本店)
【 ご注文・お問合せ専用 】
■TEL(089)921-7447
■古川店(089)957-0686
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今日のお勧め記事 ⇒ 漢方薬の歴史
漢方薬の歴史の歴史についてお話します。漢方薬というのは元々は中国の技術でした。平安時代の遣唐使派遣によって、その技術が日本に伝えられたといわれています。もっと詳しくもうしますと、かの有名な鑑真和尚によってもたらされてたと言う説もあります。ひらがなと同じくらい古くからある医療、それが漢方なのです。 もともと漢方薬は、動植物や昆虫など生活の中で得られる成分からなる薬です。中国から伝わった漢方薬は、日本独自の風土を取り入れた処方で受け継がれていくようになりました。おばあちゃんの知
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。

